073.アシストの目指すこと

当社、アシストの掲げている理念として、「ここから始まる価値で80億人を笑顔に」というのがあります。
廃棄物をただ処分するのではなく、徹底したリサイクルで地域環境の改善に貢献することを目指しています。

アシストが目指すことに、どんな取り組みや課題があるのか、今回はお話していきます。

今後もアシストの活動を通じて人々の幸せに貢献していきたいなと思っています。

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072.イベント活動のご報告

9月29日にFMラジオ局「775FM」主催で朝霞市で行われたイベントに参加してきました!

アシストでは、飲食販売の他、能登半島の災害支援のためにタオルやブランケットなどの物資を集め寄付活動をしました。
急な告知にも関わらず、多くの方が物資を持ち寄っていただき、予想以上の支援が集まりました。
また、能登のコシヒカリを販売し、売り上げが直接寄付に繋がる仕組みが好評でした。

こうした活動を通じて地域貢献への意識が高まり、今後も環境に対する意識向上に努めていきたいと思っています。

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071.プラスチックリサイクルを深掘りする

前回、プラスチックリサイクルには「マテリアルリサイクル」「ケミカルリサイクル」「サーマルリサイクル」の3つがあるとご紹介しました。
今回は、少しその辺を深掘りしてお伝えしていきます。

最も多く利用されているのはサーマルリサイクルです。
これはプラスチックを燃焼してエネルギーを取り出す方法ですが、国際的にはリサイクルとしては認められていません。燃焼によりCO2が発生するためです。
サーマルリサイクルを除くと、日本の実際のリサイクル率は約25%に過ぎません。これは国際基準から見ると低い数値です。

また、汚れが付いたプラスチックはリサイクルの妨げになるため、可能な限りきれいにしてから分別するのが必要です。

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070.プラスチックのリサイクル

プラスチックのリサイクルは大きく分けて3つに分けられます。

①マテリアルリサイクル
②ケミカルリサイクル
③サーマルリサイクル です。

これらの方法を組み合わせ、日本のリサイクル率は約80%とされています。
また、リサイクルに適した製品には特定のマークがついており、ペットボトルやプラスチック容器などが主に対象となっていますが、例外もあります。

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